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東進が厳選した全国の大学情報を掲載!志望校選びに役立つ情報・卒業生や現役大学生の“ナマの声”満載!

目次

学部の選択をして下さい。

商学部

商学部

商学部定員学べる学問社会 国際 経済 商・経営 経営情報 法 情報科学
465人

特色:1年次の成績によって2年次以降の学科を選択。他学科の科目も履修可能。
進路:【業種トップ3】1位:情報・通信業、2位:金融・保険業、3位:公務員

取得できる免許・資格教員免許(中-社・英、高-公・情・商業・英)
主な出身者小林多喜二(小説家)、伊藤整(小説家)、十河政則(ダイキン社長兼CEO)、石垣幸俊(ブルドックソース社長、イカリソース社長)、瀬戸篤(小樽商科大学大学院教授)、高橋伸夫(東京大学教授)、牛丸元(明治大学教授)、橋本裕志(脚本家)、土田浩翔(プロ麻雀士)、河村庸市(青森テレビアナウンサー)※前身の大学・組織出身者含む
学科・コース・専修一覧
経済学科(137)(12)経済学的思考法や統計的分析手法を学び、人々の行動原理とその相互作用を探る。国際経験や実務経験の豊富な教員のもと、論理的思考力、国際的な視野、実践的な能力の3つを育成する。データの分析や検証を通じて、より正確な現状把握と将来予測の力を養う。
商学科(148)(10)ビジネス社会においてプロフェッショナルとして活躍できる人材を育成する。商学、経営学、会計学の3つの講座より学生の興味や関心に応じて自由に履修を選択できる。3・4年次には最大15名までの少人数ゼミが始まり、4年次には卒業論文に取り組む。
企業法学科(106)(12)企業活動に関係する法律を中心に、実学志向の法学教育を行っている。憲法、民法、刑法などの伝統的分野に加え、知的財産権法、国際経済法、国際取引法などの応用的分野も扱う。3年次より少人数ゼミに所属し、現代社会が抱える様々な法律問題について考える。
社会情報学科(74)(16)情報通信技術(ICT)の発達した現代社会において、情報を分析し戦略を立てマネジメントできる能力を身につける。組織を円滑に運営するための方法論や組織内外でのコミュニケーション、組織化のノウハウ、情報システムの構築技術など、学びの範囲は幅広い。
【夜間主/第2部】経済学科(定員12名)、商学科(定員10名)、企業法学科(定員12名)、社会情報学科(定員16名)の4つの学科を設置。2年次から学科に分かれるが、学科間には垣根がなく自由に他学科の科目を履修できる。60単位まで昼間コースの講義も受講可能である。