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概要

真実に生きる心をはぐくむ大学

浄土真宗の精神にもとづき、豊かな人間性と共生の精神を兼ね備えた人材を育成する。海外拠点の整備や海外大学との協定締結を進める他、留学サポートなどを展開し、国際化への対応に取り組んでいる。

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アクセス

●深草キャンパス(下記学部以外)
・JR「稲荷駅」から徒歩約8分
●瀬田キャンパス(理工、社会、農学部)、大宮キャンパス(文学部)
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教員・生徒数

教員数

1,636名(教授:315名 准教授:147名 講師:1,117名 その他:57名)

生徒数

19,343名(男:11,999名(62.0%)女:7,344名(38.0%))
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学費・学寮

初年度納入額 1,054,000~1,645,600円
周辺家賃相場 36,100~65,500円
学寮あり
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その他

沿革・歴史1639年、西本願寺内に設置された学寮が起源。1922年、龍谷大学に改称。1949~96年にかけて文学、経済、経営、法、理工、社会、国際文化学部を設置。2011年、政策学部を設置。2015年、農学部を設置、国際文化学部を国際学部に改組し、現在に至る。
主な出身者芝原玄記(京都女子学園理事長・学園長)、福原隆善(知恩院法主)、小國勇(オプテックスグループ社長兼CEO)、高須光聖(放送作家)、古川春秋(小説家)、宗清皇一(衆議院議員)、藤井勇治(滋賀県長浜市長)、つじあやの(ミュージシャン)、福島暢啓(毎日放送アナウンサー)、山本浩之(フリーアナウンサー)、早川友希(フリーアナウンサー)※前身の大学出身者含む
特待生制度なし
学外試験場あり
附属小学校なし
附属中学校あり
付属高校あり
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Q&A

「学部共通コース」って何?

学部の枠組みを超えて、多様な知識と幅広い視野を身につけるためのコースです。経済、経営、法、政策の4つの学部の学生が、2年生後期から学部内コースの代わりに選択できます。異文化共生と人間環境共生の2つのテーマがあり、異文化共生は、現代社会の問題に多角的にアプローチする「国際関係」、語学力を向上させ、世界で通用するコミュニケーション能力を身につける「英語コミュニケーション」の2つのコースから、人間環境共生は、社会科学、人文科学、自然科学の融合した総合科学としてのスポーツを学ぶ「スポーツサイエンス」、環境と経済を両立させつつ地球のためにできることを考える「環境サイエンス」の2つのコースから、それぞれ構成されています。

「RUBeC」「BIE Program」って何?

龍谷大学が教育及び研究を行う海外拠点施設として、アメリカのカリフォルニア州バークレーに設置された“Ryukoku University Berkeley Center”の愛称が「RUBeC(ルーベック)」です。これを活用して展開される留学プログラムが「BIE Program」と呼ばれます。従来の語学研修と異なり、英語の講義だけでなくアメリカ社会においてボランティア活動を行います。英語運用能力の向上だけでなく、幅広い視野と柔軟な発想を身につけることを目指したもので、5週間のプログラムと半年間のプログラムが用意されています。
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