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概要

自立した活力あるすぐれた人材を育成する

自ら調べ自ら考える「自立」、心を開いて対話する「対話」、世界に思いをめぐらし身近な場所で行動する「実践」を基本目標に、明日を担う人材を育成する。ゼミナールを中心とする少人数教育に力を入れている。

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アクセス

●江古田キャンパス
・西武池袋線「江古田駅」から徒歩約6分
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教員・生徒数

教員数

441名(教授:87名 准教授:24名 講師:325名 その他:5名)

生徒数

4,726名(男:2,548名(53.9%)女:2,178名(46.1%))
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学費・学寮

初年度納入額 1,338,900円
周辺家賃相場 62,700~110,700円
学寮あり
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その他

沿革・歴史1922年、旧制武蔵高等学校として開校。1949年、新制武蔵大学が発足、経済学部を設置。1969年、人文学部、大学院経済学研究科を設置。1973年、大学院人文科学研究科を設置。1998年、社会学部を設置。2009年、テンプル大学ジャパンキャンパスとの提携を開始し、現在に至る。
特待生制度なし
学外試験場なし
附属小学校なし
附属中学校あり
付属高校あり
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Q&A

武蔵大学の奨学金について教えて!

既定の取得単位数を満たし、成績及び人物が優秀な学生に給付される「特別奨学金」、協定留学生に与えられる「学生国外留学奨学金」、海外研修を通して国際的視野を広げ知識を習得したい学生に与えられる「学生海外研修奨学金」など様々な奨学金制度が設けられています。 また、地方出身の学生が対象となる「地方学生奨励奨学金」や家計の急変により経済的援助が必要となった学生のための「給付奨学金」などの制度も設けられています。日本学生支援機構や地方自治体などの奨学金も利用可能です。

「三学部横断型ゼミナール・プロジェクト」って何?

経済、人文、社会の3つの学部が合同で1つのチームを構成し、共通の課題に取り組むのが「三学部横断型ゼミナール・プロジェクト」です。 産学連携のもと、PBL(Project-Based-Learning)を取り入れ、実在する企業から与えられるCSR(企業の社会的責任)報告書の作成という課題に対し、予備調査から実制作、最終報告までを行います。プロジェクトを通して課題に横断的にアプローチする重要性を認識し、実社会で求められる「多様な視点」の獲得を目指します。企業側の担当者と緊密なコミュニケーションを取る機会にもなり、実社会を肌で感じながら実践的に課題解決を経験できます。

どのようなキャリア支援がされているの?

少人数でのワークショップやグループディスカッションなどを数多く行い、学生が周囲との関わりの中で自主的に進路を決定できるゼミ形式を取り入れています。 その他にも、経験豊かな相談員との個別面談や、実際に内定を獲得した現役の学生が相談に応じる就活サポーター制度、社会で活躍している卒業生から様々な仕事について話を聞き、就職活動に対するアドバイスをしてもらえる「武蔵しごと塾」など多面的なキャリア支援に力を入れています。
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