学べる学問

  • 教育人間
  • 情報
  • 医療
  • 体育
  • 芸術
  • 生活家政
↑TOPへ戻る

概要

実学を創造し、地域に貢献する大学を目指す

「人間尊重と福祉の増進」を建学の理念に、高い専門的技術と幅広い知識、豊かな感性を兼ね備えた人材を育成する。共通教育と学部教育での学びを通じて、知的自律性を養い、問題を発見し解決できる能力を培う。

↑TOPへ戻る

アクセス

・JR「服部駅」から徒歩約5分
↑TOPへ戻る

教員・生徒数

教員数

301名(教授:55名 准教授:61名 講師:154名 その他:31名)

生徒数

1,654名(男:754名(45.6%)女:900名(54.4%))
↑TOPへ戻る

学費・学寮

初年度納入額 801,800~895,800円
周辺家賃相場 26,000~60,000円
学寮なし
↑TOPへ戻る

その他

沿革・歴史1993年に保健福祉、情報工、デザイン学部で発足。1997年、大学院保健福祉学研究科、情報系工 学研究科修士課程を設置。1998年、大学院デザイン学研究科を増設。1999年、大学院情報系工学 研究科博士課程を設置。2007年、公立大学法人となり、現在に至る。
主な出身者小川かりん(イラストレーター)
特待生制度なし
学外試験場なし
附属小学校なし
附属中学校なし
付属高校なし
↑TOPへ戻る

Q&A

どのような学生支援制度があるの?

経済的支援としては、日本学生支援機構の奨学金をはじめとした奨学金制度が利用可能です。また、成績が優秀で、かつ家庭の事情などにより授業料の納付が困難な学生は授業料の減免を受けられる場合があります。学生生活に対する支援としては、アパートやアルバイトに関する情報の提供を行っています。その他にも、専門のカウンセラーを配置している「ほっとルーム」(学生相談室)や「オフィスアワー制度」「アドバイザー制度」を整備し、学業や外性生活などについて相談することができます。詳細は大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

全学部共通のカリキュラムってあるの?

岡山県立大学では全学部共通の教育を実施しています。共通教育科目は「人文・社会科学」「自然科学」「健康科学」の3つを中心とする教養科目に加えて、大学における自主的な学びの重要性について学ぶ「修学基礎」やグローバル化に対応できる語学力とコミュニケーション能力を身につけるための「語学国際」、地域の課題を発見及び解決する能力を養成する「社会連携」といったカテゴリーに分かれています。これらの科目を通して、教養のみならず柔軟な思考力と課題解決能力を養います。

英語など語学を学ぶ環境は整っているの?

岡山県立大学ではセント・アンドリュース大学(イギリス)、四川大学(中国)、ポートランド州立大学(アメリカ)など、海外のおよそ20の大学と学術交流協定を結んでいます。「国際交流センター」が中心となって、海外での語学文化研修やスタディツアーを企画・運営している他、「英語村」や「韓国語村」など日常的に外国語や外国の文化を学べる環境を整えています。また、全学部共通の教育では「語学国際」のカテゴリーのもと、実践的な英語力習得を目指し課外学習なども行うカリキュラム「ELP」も行われています。
↑TOPへ戻る
大学名岡山県立大学
国/公/私公立
住所岡山県総社市窪木111
入試関連
問合せ先
事務局教学課