学べる学問

  • 人文言語
  • 社会国際
  • 教育人間
  • 生命環境
  • 農 水産
  • 情報
  • 医療
  • 体育
  • 芸術
  • 生活家政
↑TOPへ戻る

概要

琵琶湖を中心としたフィールドで学びを深める

歴史と豊かな自然風土に培われた環境で「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間」をモットーに教育、研究、地域活動に取り組む。未来志向の学芸を教授し広い視野と創造力、知識や技術を備えた人材を育成する。

↑TOPへ戻る

アクセス

・JR「南彦根駅」からバス約15分、「県立大学」下車
↑TOPへ戻る

教員・生徒数

教員数

203名(教授:75名 准教授:70名 講師:55名 その他:3名)

生徒数

2,607名(男:1,270名(48.7%)女:1,337名(51.3%))
↑TOPへ戻る

その他

沿革・歴史1950年、滋賀県立短期大学を開学。1995年、滋賀県立大学を開学。1999年、大学院修士課程を設置。2001年、大学院博士課程を設置。2003年、人間看護学部を設置。2006年、公立大学法人となる。2007年、大学院人間看護学研究科修士課程を設置し、現在に至る。
特待生制度なし
学外試験場なし
附属小学校なし
附属中学校なし
附属高校なし
↑TOPへ戻る

Q&A

学生への支援体制は充実しているの?

滋賀県立大学では、日常的なことから健康面に至るまで、学生生活における様々な悩みを臨床心理士に相談できる学生相談室や学生支援センターを設けている他、学部学科ごとに学生生活相談教員が相談に応じています。 経済面の支援としては、国の高等教育の修学支援新制度を活用し、授業料や入学金の減免と奨学金の給付を行っています。また、日本学生支援機構や地方自治体、民間団体の奨学金を利用することも可能です。

「地域教育プログラム」って何?

「地域教育プログラム」とは、地域の人々との対話、グループワーク、ワークショップなどを通して、実践力さらには変革力を身につけることを目的とした滋賀県立大学独自のプログラムです。 基礎、展開、応用の3段階で構成され、基礎段階では「地域基礎科目」を通して地域に対する理解を深め、コミュニケーション能力や構想力、実践力を身につけるための下地を作ります。展開段階では、地域学副専攻科目や各学部で開講されている「地域志向専門科目」を通して地域を学ぶための理論や方法論を身につけます。応用段階では自らの専門分野に関連するプロジェクトに参加することで実践力を養います。

どんなキャリアサポートがあるの?

滋賀県立大学では、学生支援室を設け、就職相談や履歴書・エントリーシートの添削、面接対策、学内セミナーや学内合同企業説明会などを開催している他、就職支援システムとして、大学に寄せられた求人情報や卒業生の情報、企業情報などの検索ができる「県大ポータルあすぽ」を活用した就職活動を呼びかけています。 また、自己分析や業界研究から採用試験、そして内定後の流れに至るまでをまとめた「就職活動応援BOOK」の配布なども行っています。
↑TOPへ戻る
大学名滋賀県立大学
国/公/私公立
住所 滋賀県彦根市八坂町2500
入試関連
問合せ先
教務課入試室