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概要

琵琶湖を中心としたフィールドで学びを深める

歴史と豊かな自然風土に培われた環境で「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間」をモットーに教育、研究、地域活動に取り組む。未来志向の学芸を教授し広い視野と創造力、知識や技術を備えた人材を育成する。

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アクセス

・JR「南彦根駅」からバス約15分、「県立大学」下車
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教員・生徒数

教員数

201名(教授:73名 准教授:71名 講師:55名 その他:2名)

生徒数

2,585名(男:1,248名(48.3%)女:1,337名(51.7%))
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学費・学寮

初年度納入額 877,800~1,018,800円
周辺家賃相場 38,000~56,000円
学寮なし
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その他

沿革・歴史1950年、滋賀県立短期大学を開学。1995年、滋賀県立大学を開学。1999年、大学院修士課程を設置。2001年、大学院博士課程を設置。2003年、人間看護学部を設置。2006年、公立大学法人となる。2007年、大学院人間看護学研究科修士課程を設置し、現在に至る。
主な出身者清水有高(ビ・ハイア代表取締役)、堂垣園江(小説家)※前身の大学学部出身者含む
特待生制度なし
学外試験場なし
附属小学校なし
附属中学校なし
付属高校なし
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Q&A

学生への支援体制は充実しているの?

滋賀県立大学では学生の「自立への援助」を原則に、様々な支援制度を導入しています。経済的理由で修学が困難で、学業と人物共にすぐれ、かつ健康な学生は日本学生支援機構の奨学金も利用可能です。その他にも、地方自治体による奨学金や「あしなが育英会奨学金」「交通遺児育英奨学金」なども利用できます。経済的理由や災害などにより授業料の納付が困難な場合は、選考のうえ授業料の減免措置が受けられる場合もあります。

「地域教育プログラム」って何?

「地域教育プログラム」とは、地域の人々との対話、グループワーク、ワークショップなどを通して、実践力さらには変革力を身につけることを目的とした滋賀県立大学独自のプログラムです。基礎段階では「地域基礎科目」を通して地域に対する理解を深め、地域を変革するためのコミュニケーション能力や構想力、実践力を身につけるための下地を作ります。展開段階では、地域学副専攻科目や各学部で開講されている「地域志向専門科目」を通して地域を学ぶための理論や方法論を身につけます。応用段階では自らの専門分野に関連するプロジェクトに参加することで実践力を養います。

どんなキャリアサポートがあるの?

滋賀県立大学のキャリア教育として、1・2年次の「キャリアデザイン」など就職に関わる講義や、3年次のインターンシップが行われています。就職セミナーでは筆記試験や面接の対策、マナー講座などを行い、就職活動を進めるうえで役立つ能力や知識を身につけます。また、学生支援室では履歴書やエントリーシートの添削、面接対策などを行っています。各種資料、求人情報の閲覧も可能です。
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大学名滋賀県立大学
国/公/私公立
住所 滋賀県彦根市八坂町2500
入試関連
問合せ先
教務課入試室