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概要

地域に根ざし、地域から世界を目指す大学

地域拠点大学として産学官連携などを推進し「地域における知の創造」を図る。グローバルかつインクルーシブな視野で自立的・創造的に社会に貢献し、時代の変化に合わせた教育で次世代を生き抜く人材を育成。

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アクセス

●旦野原キャンパス(医学部以外):JR「大分大学前駅」から徒歩約5分
●挾間キャンパス(医学部):JR「大分駅」からバス約40分、「大学病院」下車
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教員・生徒数

教員数

903名(教授:173名 准教授:157名 講師:343名 その他:230名)

生徒数

4887名(男:2963名(60.6%)女:1924名(39.4%))
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その他

沿革・歴史 1949年、学芸、経済学部で発足。1966年、学芸学部を教育学部に改組。1972年、工学部を設置。 1999年、教育学部を教育福祉科学部に改組。2016年、教育福祉科学部を教育学部に改組。福祉健 康科学部を設置。2017年、工学部を理工学部に改組し、現在に至る。
特待生制度あり
学外試験場なし
附属小学校あり
附属中学校あり
附属高校なし
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Q&A

学生への就学支援制度はあるの?

大分大学では、経済的理由により入学料や授業料の納付が困難と認められた場合に、入学料や授業料の減免や徴収猶予の制度を利用することができます。 また、経済学部では「久保奨学基金」を設置し独自の奨学金制度を運営しています。経済学部2〜4年次に所属する成績優秀者に対し60万円を給付する制度で、学年ごとに選抜が行われます。経済学部で提供している国際ビジネスプログラムで留
学中の学生には1セメスターあたり24万円(2セメスターでは48万円)が給付されています。生活面では旦野原キャンパス内に290室を備えた学生寮を設置し、学生生活を支援しています。詳細は募集要項かホームページで必ず確認してください。

国際交流の取り組みはどうなっているの?

大分大学では海外の78の大学と交流協定を結び(2020年度)、国際交流を行っています。 1学期間または1年間にわたり協定校で学ぶ派遣留学は、英語圏だけでなく英語以外の外国語を学べる留学先を選択することもできます。韓国、台湾、中国、イギリス、ドイツ、フィリピンの協定校でおもに言葉と文化を学ぶ短期語学研修制度も用意されています。「国際教育推進センター」では英語力向上を目的としたグローバル・ラーニング科目を開講している他、留学生と共に学ぶグローバル科目などを提供するなど国際化に向けた様々な取り組みを実施しています。

キャリアサポートは充実しているの?

大分大学では「キャリア支援課」を設置し、就職活動やキャリア形成を支援しています。 低学年次から就職や将来について考え決定していくため、年間約25本のキャリア支援プログラムや各種企業説明会、充実したキャリア教育科目などを提供しています。インターンシップも推進しており、インターンシップの単位認定を実施している他、低学年向けの1日企業・業界体験も展開し、就業体験を通じて職業意識の醸成を目指しています。「キャリア相談室」も設置しており、キャリアコンサルタントが就職や進路についての相談を受けつけています。
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大学名大分大学
国/公/私国立
住所大分県大分市大字旦野原700
入試関連
問合せ先
学生支援部入試課(旦野原キャンパス)