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概要

未来の課題に挑戦する活力ある研究教育の拠点へ

世界最高水準の研究教育とイノベーションへの取り組み、先端医療などを通じて、地域と国際社会に貢献する。次世代技術の実証実験を伊都キャンパスで展開し、近未来の社会モデルを提供している。

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アクセス

●伊都キャンパス
・JR「九大学研都市駅」からバス約14分、「九大工学部前」下車
●病院キャンパス
・福岡市地下鉄箱崎線「馬出九大病院前駅」下車
・JR「吉塚駅」から徒歩約8分
●大橋キャンパス
・西鉄天神大牟田線「大橋駅」から徒歩約5分
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教員・生徒数

教員数 (合計:1437名)
教授:670名 准教授:630名 講師:128名 その他:9名
生徒数(合計:11679名)
男:8309名 女:3370名
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校歌

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その他

沿革・歴史1903年 設立
京都帝国大学福岡医科大学、同附属医院を設立
1911年 帝国大学設置
九州帝国大学設置、京都帝国大学福岡医科大学を吸収し医科大学となる
1919年 学部設置
学部制に移行。医、工、農学部を設置
1949年 改称
新制九州大学に改称。法、経済、文、教育学部を設置
1967~2004年 学部設置、法人化
1967年に歯学部、2003年に九州芸術工科大学と統合し、芸術工学部を設置。04年、国立大学法人九州大学となる
2018年 キャンパス移転、学部設置
伊都キャンパスに移転完了。共創学部を設置し、12学部体制に
2021年 改組
工学部を改組
特待生制度あり
学外試験場なし
附属小学校なし
附属中学校なし
附属高校なし
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Q&A

国際交流や英語で学べるコースについて知りたい!

九州大学ではアジアとヨーロッパを中心に世界の119大学と学生交流の協定を締結し(2020年現在)、海外留学を奨励しています。 1学期間から最長1年間を協定校で学ぶ大学間交換留学プログラムでは例年60名程度の九州大学生が海外留学に出かけています。短期留学の機会も豊富に用意されており、九州大学、韓国の複数の大学、ハワイ大学(アメリカ)の学生がお互いの国を行き来しディスカッションやフィールドワークを行う「アジア太平洋カレッジ」、九州大学による費用負担で台湾師範大学(台湾)での中国語研修を行う「CLP-C」、社会的課題をビジネスの手法で解決するソーシャル・ビジネスについて東南アジア地域で学ぶ「新興国アントレプレナーシップ」など多種多様です。留学を通じて外国語の運用能力を高めることに加え、それぞれの専門分野について外国語での理解を深めることを目的に、学部ごとに「国際コース」が設けられています。国際コースは、文、教育、法、理、工、農の6つの学部に開設され、原則として入学者選抜段階から総合型選抜や国際入試など独自の選抜が行われます。合格者は全員が国際コースに所属します(工学部のみ外国人留学生が対象)。特に文学部の国際コースでは英語のみならず複数の外国語による授業や外国語文献を使った授業が行われ、外国語の基本的な文献を読解する能力を養います。2021年度、工学部が大幅改組となり、従来の6学科制から12学科へと変わります。これに伴い、一般選抜では複数の学科ごとにグループ化したⅠ?Ⅴの学科群を選択し受験することになります。Ⅳ群を除き、2年次夏学期終了時に学群と対応した学科へ進学します。詳細は募集要項かホームページで必ず確認してください。
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