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概要

創立140周年を迎えた理工系総合大学のフロントランナー

「世界最高の理工系総合大学」の実現を長期目標として掲げ、一般教養から学術の基礎、応用までを幅広く学び、研究する。世界トップクラスのリサーチユニバーシティを目指し、研究力の強化に取り組む。

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アクセス

●大岡山キャンパス(全学院)
・東急線「大岡山駅」から徒歩約1分

●すずかけ台キャンパス
・東急田園都市線「すずかけ台駅」から徒歩約5分
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教員・生徒数

教員数 (合計:1530名)
教授:596名 准教授:490名 講師:30名 その他:414名
生徒数(合計:4922名)
男:4288名 女:634名
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校歌

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その他

沿革・歴史1881年設立 東京職工学校が設立
1929年大学昇格、改称東京工業大学に昇格、改称し、工業分野に8学科4教室を持つ大学となる
1949年国立大学化、学部設置工学部を設置
1955、67年学部改称、分割
1955年、工学部を理工学部に改称。
67年、理、工学部に分割
1990年学部設置
1990年、生命理工学部を設置
2004年法人化国立大学法人東京工業大学となる
2016年学院設置学部と大学院を統一化し、「学院」を設置
特待生制度あり
学外試験場なし
附属小学校なし
附属中学校なし
附属高校あり
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Q&A

東京工業大学の特徴的な学びの制度は?

東京工業大学では学部と大学院を統一した理学院、工学院、物質理工学院、情報理工学院、生命理工学院、環境・社会理工学院の6つの「学院」を設置し、各学院ごとに学士課程から修士、博士課程まで一貫したカリキュラムを設定しています。入学後1年間は学院に所属し、2年次以降は専門分野ごとの系に分かれて学習を進めます。1年間を4つの学期に分けるクォーター制を採用しており、海外留学やインターンシップを計画しやすい環境が整備されているので2~4年次にかけては専門分野の基礎を固めたうえで海外での「研究室滞在型留学」などに参加することもできます。なお、前期日程の受験者は希望する学院を3つまで選択して出願できるため、第1希望の学院に不合格でも第2・第3希望の学院に合格する場合もあります。東京工業大学では世界で活躍できるエンジニアの育成を目標に掲げ、グローバル理工人材育成コースを開設しています。このコースには各国の企業や大学、研究所など様々なフィールドで活躍できる実践力を磨くための、学年進行に応じた4つのプログラムがあります。1年次には講演や留学生とのグループワークを通じグローバルな視点を養う「国際意識醸成プログラム」、2~4年次には「英語力・コミュニケーション力強化プログラム」と「科学技術を用いた国際協力実践プログラム」を通じて、実践力を身につけます。全学年で参加が可能な「実践型海外派遣プログラム」では海外留学やインターンシップなどを通じて、各国の大学や研究機関での交流、発展途上国における国際協力活動など幅広い経験を積むことができます。
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