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概要

創造性と豊かな人間性をはぐくむ

「地域創生」「次世代形成」「多文化共生」を理念とする。豊かな自然の中で、幅広い教養を基盤に、豊かな人間性や実践力、課題発見・解決能力をはぐくむ。「知・徳・体」のバランスのとれた人材を育成する。

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アクセス

●小白川キャンパス(人文社会科学、地域教育文化、理学部)
・JR「山形駅」からバス約7分、「山形南高前山大入口」下車
●飯田キャンパス(医学部)、米沢キャンパス(工学部)、鶴岡キャンパス(農学部)
●エンロールメント・マネジメント部入試課
〒990-8560 山形県山形市小白川町1-4-12,TEL(023)628-4141
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教員・生徒数

教員数

815名(教授:277名 准教授:247名 講師:50名 その他:241名)

生徒数

7,501名(男:4,806名(64.1%)女:2,695名(35.9%))
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学費・学寮

初年度納入額 817,800~913,470円
周辺家賃相場 45,600~56,500円
学寮あり
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その他

沿革・歴史1949年、文理、教育、工、農の4つの学部で発足。1967年、文理学部を人文、理、教養の3つの学部に改組。1973年、医学部を設置。以後、学部改組などを経て、2004年に国立大学法人山形大学となる。2017年、人文学部を人文社会科学部に改組し、現在に至る。
主な出身者小山清人(山形大学長)、伊藤守(アキレス社長)、麿秀晴(凸版印刷社長)、中野光雄(富士紡ホールディングス会長兼社長)、大胡栄一(ユシロ化学工業社長)、福原智(トリプルアイズ代表取締役)、冨樫義博(漫画家)、佐藤賢一(小説家)、乾石智子(小説家)、結城登美雄(民俗研究家)、塩沢勝吾(サッカー選手)、丸山至(山形県酒田市長)、武田祐子(フリーアナウンサー)、旗本由紀子(フリーアナウンサー)、佐々木瞳(フリーアナウンサー)
特待生制度あり
学外試験場あり
附属小学校あり
附属中学校あり
付属高校なし
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Q&A

奨学金制度につて知りたい!

山形大学独自の給付型奨学金として、優秀な学生を対象に月額3万円を3?4年次の2年間(医学部医学科は5?6年次の2年間)給付する「YU Do Best奨学金」が設置されています。また、「山形大学エリアキャンパスもがみ土田秀也奨学金」は山形県の最上地区出身者または最上地区の発展に貢献する意思を持ちながら経済支援を必要とする学生に、入学料と授業料を免除したうえで月額4万円を4年間(医学部医学科は6年間)給付する制度です。「山形大学山澤進奨学金」も、山形県の地域振興に貢献する意思を持ち経済支援を必要とする学生を対象に、入学金と授業料を免除したうえで月額5万円を4年間(医学部医学科は6年間)給付しています。詳細は募集要項かホームページで必ず確認してください。

国際交流は行われているの?

山形大学では中国や韓国など東アジア諸国をはじめ、北米やヨーロッパなど世界の32カ国・地域の90機関と協定を結び(2019年6月現在)、各種留学制度を提供しています。協定校への最長1年間の交換留学の他、海外拠点のあるベトナム、中国、インドネシアなどでの2週間?1カ月間の短期研修プログラムも実施されています。また、外国からの留学生との交流事業も行われており、「小白川グローバルカフェ」では英語だけでなく世界各国の言語で多様な文化を体験することができます。

キャリア支援について教えて!

山形大学では「キャリアサポートセンター」を設置し、就職支援プログラムを提供しています。2年次までに「キャリアデザイン」「仕事の流儀」など自己理解を深め進路選択について考える授業が開講している他、卒業生や社会人から実際に話を聞く「キャリアカフェ」などのイベントも企画しています。就職活動が本格化する3年次からは学内での個別企業説明会や、大学生協による公務員や教員の採用試験対策が実施されます。なお、小白川、米沢、鶴岡の3つのキャンパスに就職支援の窓口を設置し、就職希望者の支援を行っています。
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大学名山形大学
国/公/私国立
住所山形県山形市小白川町1-4-12
入試関連
問合せ先
エンロールメント・マネジメント部入試課