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概要

約90カ国・地域から学生が集い、多文化環境で学ぶ

学生の約半数が海外から集い、留学生の大半が正規学生、専任教員の約半数も外国籍で、授業の約9割を英語と日本語の両言語で行う。2014年、文部科学省「スーパーグローバル大学創成支援事業」に採択。

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アクセス

JR「亀川駅」からバス約15分、「立命館アジア太平洋大学」下車
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教員・生徒数

教員数

163名(教授:57名 准教授:38名 講師:61名 その他:7名)

生徒数

5335名(男:2585名(48.5%)女:2750名(51.5%))
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その他

沿革・歴史2000年、学校法人立命館により国際大学として開学。アジア太平洋学部(APS)とアジア太平洋マネジメント学部を設置。2009年、アジア太平洋マネジメント学部を国際経営学部(APM)に改称。2014年、文部科学省「スーパーグローバル大学創成支援事業」に採択、現在に至る。
特待生制度あり
学外試験場あり
附属小学校なし
附属中学校なし
附属高校なし
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Q&A

外国語環境について教えて!

立命館アジア太平洋大学では英語と日本語の両方を教育言語とする「日英二言語教育」を行っています。 全授業の9割程度が日本語と英語で開講されていることから、英語で専門分野を学ぶこともできます。日本語基準で入学した学生に対しては、レベルごとに編成されたクラスで英語のテキストを読む、レポートを書く、プレゼンテーションを行うなどの学習を通じて英語で受講する教養科目や専門科目に備えます。立命館アジア太平洋大学では開学時に「全学生に占める国際学生の割合を50%以上に」「外国籍の教員の比率を50%以上に」「国際学生の出身国・地域を50カ国以上に」という3つの目標を掲げました。現在、これらはすべて実現され、「APUで学んだ人たちが世界を変える」ことを目指し、さらに進化したグローバル・コミュニティの創成に向け、新たな取り組みを推進しています。2014年には文部科学省の「スーパーグローバル大学創成支援事業」において「グローバル化牽引型大学」に採択されました。
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大学名立命館アジア太平洋大学
国/公/私私立
住所大分県別府市十文字原1-1
入試関連
問合せ先
アドミッションズ・オフィス