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概要

「社会知性」の開発により、未来を開く力を養う

2020年、創立140周年を迎える。現代の諸課題に柔軟に対応できる、地球的視野から問題をとらえる力を養う。将来必要となる知識を集積し、社会に還元できるよう、地域や国際社会との関わりを重視する。

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アクセス

●生田キャンパス(法、商学部以外)
小田急線「向ヶ丘遊園駅」からバス約10分、「専修大学前」下車
●神田キャンパス(法学部、商学部)
JR・地下鉄「水道橋駅」から徒歩約7分
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教員・生徒数

教員数

1,097名(教授:339名 准教授:82名 講師:156名 その他:520名)

生徒数

17,971名(男:11,622名(64.7%)女:6,349名(35.3%))
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学費・学寮

初年度納入額 1,224,000~1,424,000円
周辺家賃相場 55,100~97,500円
学寮なし
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その他

沿革・歴史1880年、専修学校を創立。1949年、新制大学として商経、法学部で発足。1962年、経営学部を増設。1963年、商経学部を経済学部に改称。1965年、商学部を設置。1966年、文学部を設置。2001年、ネットワーク情報学部を設置。2010年、人間科学部を設置し、現在に至る。
主な出身者日高義博(専修大学理事長)、桑野光正(ヤマダ電機副会長)、深町秋生(小説家)、小野 塚彩那(スキー選手、ソチ五輪銅メダリスト)、長谷川勇也(プロ野球選手)、東国原英夫 (タレント)、小堺一機(タレント)、仲村トオル(俳優)、野村祐希(俳優)、江連裕子(経 済キャスター、グルメ杵屋社外取締役)、八幡暁(カヤック冒険家)、馳浩(衆議院議員)、 小林正寿(気象予報士)
特待生制度あり
学外試験場あり
附属小学校なし
附属中学校あり
付属高校あり
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Q&A

どのような学生支援を行っているの?

「スカラシップ入学試験」では入学意欲が高く成績が優秀な人材を募るべく、勉学を支援する制度で、合格者は4年間の授業料や施設費が免除されます。また、経済的理由で修学の継続が困難になった学生を対象に、授業料の4割相当を一括支給する「家計急変奨学生制度」も設けられています。「進学サポート奨学生制度」は予約採用型の制度で、専修大学に入学を希望する首都圏以外の全国の受験生を対象に、センター試験利用入試もしくは一般入試の出願前または出願期間中に申請し、採用された者には4年間、各年次の授業料の半額相当額が給付されます。

特徴的な学びの制度はあるの?

専修大学では大学での学びを円滑に進めるための仕組みを整えています。例えば、少人数制の「専修大学入門ゼミナール」という科目が開講され、早い段階で大学での基本スキルを身につけます。導入教育課程で基礎を固めたのち、教養科目、専門科目、融合領域課目を学びます。融合領域課目に含まれる「教養テーマゼミナール」には、自然科学や演劇、スポーツ、都市論といった、教養を深める講座が用意されています。なお、2020年度には国際系学部の新設や商学部の移転などを行い、その新校舎を神田キャンパスに設置予定です。

どんな留学プログラムがあるの?

専修大学では様々な留学プログラムが目的別に用意されています。夏期と春期の長期休暇を利用した3~5週間程度のプログラムから、交換留学生として協定校で4~5カ月間の正規授業を履修する「セメスター交換留学プログラム」、協定校に最長1年間交換留学生として留学し、専門知識を深める「長期交換留学プログラム」などがあります。長期交換留学では休学扱いにならないため、4年間での卒業も可能です。留学中に取得した単位は専修大学の単位として認定されます。
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大学名専修大学
国/公/私私立
住所神奈川県川崎市多摩区東三田2-1-1
入試関連
問合せ先
入学センターインフォメーション(生田キャンパス)