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概要

個性を持ち、他者と協働し、自ら学ぶ人材を育成する

個を備え、他者を理解する豊かな人間性をベースに、幅広い教養と専門知識にもとづき自ら課題を発見し、解決する力を養う。多様な文化や環境、状況に対応できる真のグローバル力の養成にも力を入れている。

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アクセス

JR・京王井の頭線「吉祥寺駅」から徒歩約15分
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教員・生徒数

教員数

646名(教授:146名 准教授:40名 講師:418名 その他:42名)

生徒数

7,403名(男:4,120名(55.7%)女:3,283名(44.3%))
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学費・学寮

初年度納入額 1,235,000~1,680,000円
周辺家賃相場 72,500~147,500円
学寮なし
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その他

沿革・歴史1949年、政治経済学部を設置して開学。1962年、工学部を設置。1965年、文学部を設置。1968年、政治経済学部を改組し、経済、法の2つの学部を設置。2004年、国際教育センターを改組設置。2005年、工学部を理工学部に改組し、現在に至る。
主な出身者安倍晋三(第90・96~98代内閣総理大臣)、亀嶋庸一(成蹊学園長)、半藤英明(熊本県立大学長兼副理事長)、吉永泰之(SUBARU会長)、相賀昌宏(小学館社長)、堀内丸恵(集英社社長)、高井昌史(紀伊國屋書店会長兼社長)、播野勤(タマノイ酢社長)、堀義貴(ホリプロ社長)、関正樹(関彰商事社長)、大澤静可(メモリアルアートの大野屋社長)、飯田永太(テンアライド社長)、桐野夏生(小説家)、石田衣良(小説家)、小池真理子(小説家)、吉目木晴彦(小説家)、井上荒野(小説家)、五十嵐貴久(小説家)、渡辺達生(写真家)、片桐はいり(女優)、森友紀(アルティメット日本代表監督)、梶谷剛(弁護士)、古屋圭司 (衆議院議員)、穂積志(秋田県秋田市長)、銀河万丈(声優、ナレーター)、高島彩(フリーアナウンサー)、宮瀬茉祐子(フリーアナウンサー)、畑下由佳(日本テレビアナウンサー)、並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)、江口アミ(テレビ岩手アナウンサー)、藤田かんな(AbemaTVアナウンサー)、加藤祐子(気象予報士)、宇佐美蘭(キャスター)、色紙千尋(タレント)
特待生制度あり
学外試験場あり
附属小学校あり
附属中学校あり
付属高校あり
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Q&A

大学独自の奨学金制度はあるの?

「成蹊大学学修支援奨学金」は、入学試験の成績上位者(S方式は合格者全員)に1年次の年間授業料の半額相当を、各年次の成績上位者に一定額をそれぞれ支給するものです。その他にも、「成蹊大学地方出身学生支援奨学金」や「成蹊大学給付奨学金」などの給付型奨学金が用意されています。学業成績優秀な学生の留学を支援するための奨学金としては、海外の協定校へ短期留学する学生のための「短期協定留学奨学金」や「成蹊学園三菱留学生奨学金」などがあります。

プレ・ターム(始動学期)ってどのようなもの?

成蹊大学では入学後の半年間を「プレ・ターム」として位置づけ、新入生向けの特別カリキュラムを組んでいます。「フレッシャーズ講座」では、様々な分野の講師を学外から迎え、オムニバス形式での講義で、キャンパスライフの過ごし方や将来像を思い描いていきます。また、1年次から全学部で必修の少人数ゼミとして「フレッシャーズ・セミナー」が開講され、文献検索やライティング、プレゼンテーションなど大学での学習で必要となる知識や技術を習得します。その他にも、「情報基礎」「Freshers’English / College English」、「異文化理解」「健康・スポーツの基礎」などの授業が設けられています。

キャリア支援はどうなっているの?

成蹊大学では「キャリア支援センター」が中心となり、1年次から進路決定に至るまで継続的に進路指導が行われています。「キャリアプランニング」「丸の内ビジネス研修」などのキャリア教育科目は、1年次から3年次まで継続して開講されています。「進路就職ガイダンス」「業界研究セミナー」などの各種支援講座も全学年を対象として幅広く開講され、就職活動における行動計画をサポートしています。個別相談では相談員が継続して担当し学生の相談に応じています。また、低学年次の学生を対象とした「公務員試験対策基礎講座」や3年生向けの「公務員試験対策講座」など様々なサポートを行っています。
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