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概要

「自助協力」を体得し、世界の発展に貢献する

一人ひとりが確固たる自己を確立し各々の道を開拓する「自助」、自立した者どうしの協力関係である真の「協力」からなる「自助協力」の精神のもと、国際性と人間性、及び創造力を兼ね備えた人材を育成する。

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アクセス

●武蔵野キャンパス
・JR・西武多摩川線「武蔵境駅」から徒歩約12分
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教員・生徒数

教員数

380名(教授:95名 准教授:53名 講師:42名 その他:190名)

生徒数

6523名(男:3924名(60.2%)女:2599名(39.8%))
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その他

沿革・歴史1941年、財団法人興亜協会を設立。1955年、亜細亜大学となり、商学部を設置。1964年、経済学部を設置。1966年、法学部を設置。1970年、商学部を改組し、経営学部を設置。1990年、国際関係学部を設置。2016年、都市創造学部を設置し、現在に至る。
特待生制度あり
学外試験場あり
附属小学校なし
附属中学校なし
附属高校なし
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Q&A

奨学金制度はどうなっているの?

亜細亜大学独自の奨学金は、すべて返還不要の給付型です。 「亜細亜学園奨学金」「東急奨学金」「青々会奨学金」は学部ごとに募集人数が定められており、成績優秀者を対象とする奨学金です。家計支持者の死亡などにより経済支援を必要とする学生向けには「太田奨学基金育英奨学金」や「亜細亜学園後援会奨学金」が、災害などで被災した学生向けには「亜細亜学園災害被災者救援奨学金」がそれぞれ用意されており、授業料の減免や奨学金の給付などを受けることができます。また、在学中に日商簿記1級や公認会計士などの資格を取得した学生には「亜細亜学園山口年一奨学金」が、所定のプログラムで海外留学する学生には「亜細亜大学派遣留学プログラム奨励金」が設置されているなど、支援体制を整えています。

特徴的なカリキュラムはあるの?

亜細亜大学では、留学の成果をより大きなものとするため、1年次に必修の「フレッシュマン・イングリッシュ」を設けている他、アジアを中心とした14にものぼる言語の授業を開講しています。 世界の20カ国にある39大学との間で多彩な留学プログラムを展開しており(2020年現在)、大連外国語大学(中国)で4カ月間の留学と2カ月間のインターンシップに参加する「アジア夢カレッジ」や1年間の留学が可能な交換・派遣留学制度など、多様な留学機会を用意しています。2020年に開始の「亜細亜大学アジアンスタディーズプログラム(AUASP)」は、マレーシアへの留学を通じて将来アジアを中心に活躍できる人材を育成する制度です。また、プログラミングや人工知能(AI)について学ぶデータサイエンス副専攻が用意されており、プログラミング言語Pythonを使った学習科目が導入されるなど、社会で必要とされる高度な知識を学ぶ環境も用意されています。

就職やキャリアへの支援はどうなっているの?

亜細亜大学では学生のキャリアデザインを助けるために、4年間一貫で様々な支援を行っています。 低学年次向けのプログラム「キャリアガーデン」はキャリアを考える入り口に位置づけられ、個別面談、アセスメント、ワークショップなどを通じて就職活動に必要な基礎知識を学ぶと共に将来のイメージを描くきっかけとなっています。興味のある業界が特定しつつある学生向けにはインターンシップや企業見学などが実施されている他、亜細亜大学の学生を積極的に採用したいと考える企業の人事担当者による説明会「グッドカンパニーフェア」や、各省庁による説明会「公務員ウィーク」、人事担当者による模擬面接など、各自の希望する進路にあわせたイベントが開催され、内定獲得につながるケースも多数あります。OB・OGや内定者との懇談会など、具体的な相談のできる機会もあるなど、様々な面で就職活動を支援しています。
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大学名亜細亜大学
国/公/私私立
住所東京都武蔵野市境5-24-10
入試関連
問合せ先
入試課