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概要

コンピュータ理工学専門大学の先駆者

24時間使用可能なコンピュータ環境のもと、世界で活躍できる人材を育成する。全世界から教員を公募し、全教員の約4割が外国人である。第2外国語を導入せず英語教育を徹底し、国際性の涵養に努めている。

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アクセス

JR「会津若松駅」からバス約10分、「会津大学前」下車
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教員・生徒数

教員数

112名(教授:31名 准教授:78名 その他:3名)

生徒数

1077名(男:958名(89.0%)女:119名(11.0%))
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その他

沿革・歴史1993年、開学。1995年、マルチメディアセンターを設置。1997年、大学院修士課程を設置。1999年、大学院博士課程、先端技術研究センターを設置。2006年、公立大学法人に。2013年、復興支援センターを設置。2015年、グローバル推進本部を設置し、現在に至る。
特待生制度なし
学外試験場あり
附属小学校なし
附属中学校なし
附属高校なし
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Q&A

学生支援について教えて!

会津大学では日本学生支援機構の各種奨学金や、自治体や団体などによる各種奨学金を利用することができます。 また、キャンパス内には男女合計105名を収容できる「創明寮」を設置し、新入生や留学生の生活をサポートしています。詳細は募集要項かホームページで必ず確認してください。学習面での支援も充実しています。コンピュータ理工学はおもに英語を基本とした学問であることから、会津大学では徹底した英語教育を行い卒業論文は全員が英語で作成・発表します。2年次までの授業は多くが日本語で開講していますが、英語で開講する授業については大学院生などのサポートを受けることができます。また「修学支援室」が設置され、専任のスタッフが講義や演習の予習・復習などをサポートしています。

国際交流は行われているの?

会津大学では25カ国・地域の91大学・研究機関と交流を行い(2020年度)、海外大学との共同研究を推進すると共に会津大学を会場とした国際会議も毎年開催しています。 優秀な学生が世界中から集まり学んでいますが、会津大学の学生も海外研修などを利用して海外の理工系大学で学んでいます。3カ月から最長1年間を海外の大学で学ぶ中期留学プログラムや、アメリカのシリコンバレーでIoT、ビッグデータ、クラウドなどの技術に特化した研修や現地企業の視察を行うシリコンバレープログラム、中国のICT専門の大学に留学しながら企業のインターンシップに参加する大連プログラムなどの短期留学・インターンシッププログラムも充実しています。

就職支援について知りたい!

会津大学では「就職支援室」を設置し、入学時から就職を見すえた様々な対策を行っています。 1年次の授業「コンピュータ理工学のすすめ」はコンピュータ理工学に関連する専門家による講義で、実社会で役立つ能力の形成を目指しています。3年次には「企業見学会」が実施されると共に、「キャリアデザインⅡ」の授業で変化する各業界について解説し就職のミスマッチを防ぐ試みが行われています。また、会津にいながら多くの企業を直接知る機会となっている学内合同企業説明会・学内個別企業説明会が年間に複数回開催され、例年県内外から100社を超える企業が参加しています。
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大学紹介映像公開中

東進TV

大学名会津大学
国/公/私公立
住所福島県会津若松市一箕町鶴賀
入試関連
問合せ先
学生課学生募集係