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概要

21世紀を切り開く大学を目指して

北陸と東アジアの知の拠点を目指し「地域と世界に開かれた教育重視の研究大学」として教育を行う。学術文化の発展と教育・医療・福祉の基盤づくりに貢献し、学術分野の開拓と産業の創出を図り社会に還元する。

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アクセス

●角間キャンパス(全学域)
・JR「金沢駅」からバス約35分、「金沢大学」下車
●宝町・鶴間キャンパス(医薬保健学域)
・JR「金沢駅」からバス約15分、「小立野」下車
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教員・生徒数

教員数

1201名(教授:399名 准教授:328名 講師:67名 その他:407名)

生徒数

7802名(男:4707名(60.3%)女:3095名(39.7%))
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学費・学寮

初年度納入額 821,100~822,500円
周辺家賃相場 37,600~67,500円
学寮あり
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その他

沿革・歴史1949年に第四高等学校、石川師範学校、金沢高等師範学校、金沢医科大学、金沢工業専門学校などを母体に、6つの学部で開設。
1980年、法文学部を改組し、文、法、経済の3つの学部を増設。
2008年、3学域16学類へ改組。
2018年、3学域17学類へ学類再編し、現在に至る。
特待生制度なし
学外試験場なし
附属小学校あり
附属中学校あり
付属高校あり
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Q&A

どのような学生支援制度があるの?

金沢大学では入学前の1年間に学資負担者の死亡や風水害などにより被災したなどの事情により経済的に入学料の納付が困難な場合に、入学料の免除や徴収猶予を受けることができます。 同様の事情により授業料の負担が困難な場合には、授業料の徴収猶予や月割分納、半額または全額の免除などの措置を受けることもできます。大学独自の奨学金制度「金沢大学学生特別支援制度」では学域学生を対象に英語能力試験の受験費用を給付している他、成績優秀な法務研究科学生に月額5万円を給付しています。

留学制度や国際交流制度について知りたい!

金沢大学ではアジアとヨーロッパを中心に世界の42カ国・地域にある197の機関と交流協定を結んでます(2019年現在)。 半年間から1年間を協定校で学ぶ派遣留学は、英語圏への留学の場合には現地学生と共に専門科目を中心に履修し、英語以外の第二外国語圏への留学の場合には語学を中心に学習する留学制度です。夏休みなどの長期休暇を利用した短期研修には、1年生向けの海外異文化体験・語学研修や、ボランティアプロジェクトや現地企業でのインターンシップ、学域ごとの専門に沿った実習などが企画される海外インターンシップ・専門実習があります。学びたい言語や目的によって選択肢は豊富です。なお、2021年度には文理融合プログラムで専門知識を習得する「融合科学域先導学類」(仮称)が新設予定です。「アントレプレナー基礎演習/発展演習」では海外実践留学や国際インターンシップといった、国内外の現場に派遣されることが必修化されます。

就職支援体制はどうなっているの?

「就職支援室」が就職ガイダンスの開催、求人情報や卒業生の情報提供などを行っている他、キャリアカウンセラーや企業の人事経験者による就職相談や面接対策などにも応じています。 北陸出身者の多い金沢大学ですが、企業からの求人情報は関東・東海・関西地方などからも寄せられ、学内での合同企業説明会には全国から約370社が参加しています(2018年度)。公務員試験の合格者数も多く、金沢大学生協とタイアップした「公務員試験対策講座」が安価に学内で受講できるなど、公務員志望者向けの各種サポートも充実しています。
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大学名金沢大学
国/公/私国立
住所石川県金沢市角間町
URL
入試関連
問合せ先
学生部入試課入学試験係(角間キャンパス)