学べる学問

  • 社会国際
  • 商 経済
  • 法 政治
↑TOPへ戻る

概要

地域社会の知的センターとなり、世界を見すえる大学を目指す

三方を海に囲まれた下関の地で高度な教育を行う。教育と研究の一体性にもとづく新たな知の創造、幅広く世界に目を向けた教育と研究、地域社会の知的センターとして地域と共生する教育と研究という3つの理念にもとづき、教養豊かな高度職業人を育成する。

↑TOPへ戻る

アクセス

・JR「幡生駅」から徒歩約20分
↑TOPへ戻る

教員・生徒数

教員数

133名(教授:28名 准教授:23名 講師:82名)

生徒数

2,255名(男:1,339名(59.4%)女:916名(40.6%))
↑TOPへ戻る

学費・学寮

初年度納入額 778,810~919,810円
周辺家賃相場 35,300~53,900円
学寮なし
↑TOPへ戻る

その他

沿革・歴史1956年、下関商業短期大学として設立。1962年、下関市立大学となり経済学部経済学科を設置。1978年、教職課程を設置。1983年、国際商学科を設置。2000年、大学院経済学研究科を設置。2007年、公立大学法人となる。2011年、公共マネジメント学科を設置し、現在に至る。
特待生制度あり
学外試験あり
附属小学校なし
附属中学校なし
付属高校なし
↑TOPへ戻る

Q&A

下関市立大学の推薦入試について教えて!

下関市立大学では、推薦入試を実施しています(2018年度)。経済学科の「全国推薦」と「地域推薦B」では、出願書類と小論文で選抜を行い、それ以外の学科を第2・第3志望として選択ができる「3学科志望制」を実施しています。なお、募集定員は全国推薦が28名、「地域推薦A」と「地域推薦B」は合計29名です。詳細は大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

経済的支援にはどんな制度があるの?

大学独自の支援制度として、学業優秀な学生を特待生に認定し、授業料の半額を減免する特待生制度があります。また、経済的な理由から授業料が納入できない学生向けに、授業料減免制度も設けられています。体育や文化に関する大会での活躍や資格の取得などを対象とした報奨金制度も設けています。

カリキュラムにはどのような特徴があるの?

専門教育、基礎教育、教養教育の3つをカリキュラムの柱としています。このうち専門教育を専攻基礎科目、専攻基本科目、専攻応用科目の3つの段階に分類し、それぞれ1~3年次に配置しているため、専門知識を系統的かつ段階的に学べます。外国語教育では主専攻の外国語の授業の他、4年間を通して外国語の理解を深めるための「外国語副専攻制度」が設けられています。
↑TOPへ戻る
大学名下関市立大学
国/公/私公立
住所山口県下関市大学町2-1-1
入試関連
問合せ先
学務グループ入試班