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概要

地域に立脚し、世界に発信する知の交流拠点

現代の問題に柔軟な思考で対応し、地域と国内外の発展に寄与する真理と平和を願い求める人間を育成する。実学的なゼミナールで専門性の高い教育を行う。グローバル化に対応すべく海外研修に力を入れている。

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アクセス

・JR「高崎駅」からバスで約20分、「経済大学前」下車
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教員・生徒数

教員数

344名 (教授:56名 准教授:41名 講師:247名 その他:0名)

生徒数

4,149名(男:2,762名(66.6%)女:1,387名(33.4%))
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学費・学寮

初年度納入額 784,745~925,745円
周辺家賃相場 53,900~85,700円
学寮なし
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その他

沿革・歴史 1957年、高崎市立短期大学を母体として発足。経済学部経済学科を設置。1964年、経済学部経営学科を設置。1996年、地域政策学部地域政策学科を設置。2006年、地域政策学部観光政策学科を設置。2011年、公立大学法人高崎経済大学へ移行。2017年、経済学部国際学科を設置し現在に至る。
特待生制度あり
学外試験あり
附属小学校なし
附属中学校なし
付属高校あり
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Q&A

高崎経済大学の推薦入試について教えて!

高崎経済大学では推薦入試を実施しています(2019年度)。地域政策学部の推薦入試は、センター 試験の成績を利用しない「推薦入試Ⅰ」と、利用する「推薦入試Ⅱ」に分かれます。「推薦入試Ⅰ」では推薦書や調査書、自己推薦書や活動実績報告書などの書類審査の他、英語に関する問題を含んだ小論文試験、面接試験により総合的に合否を判定します。「推薦入試Ⅱ」ではセンター試験の成績の他、推薦書や調査書、自己推薦書などの書類審査により合否を判定します。募集定員は「推薦入試Ⅰ」が50名、「推薦入試Ⅱ」が45名です。経済学部では地域推薦15名、全国推薦45名、英語重視推薦20名、商業等推薦20名の合計100名を推薦入試の募集定員としています。詳細は大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

奨学金や授業料免除の制度は充実しているの?

大学独自の経済的な支援制度として、家計の急変で修学が困難になった学生に30万円を給付する「高崎経済大学同窓会奨学金」や、成績優秀でありながら天災などの特別な事情により家庭収入が減少し、学費の支払いが困難になった学生に対する学費の免除制度、さらに学費免除者の中で成績優秀な学生を対象とした「高崎経済大学後援会奨学金」などが用意されています。その他にも日本学生支援機構や地方自治体、各種団体などの奨学金制度を利用することができます。また、TOEICを受験して700点以上の優秀な成績を収めた学生に対する「高経TOEIC成績優秀者表彰」という制度もあります。

英語教育に力を入れているの?

高崎経済大学では国際化や情報化社会に対応するための教育を行っています。その一環として、英語の実践、異文化交流、留学への足掛かりなど英語を学ぶという共通の目的を持つ学生のために「イングリッシュカフェ」が開設されています。コーヒーを飲みながら、いつでも英語圏出身の教授とコミュ ニケーションを楽しむことができます。また、2018年度から交換留学生と英語で交流できる場が、大学図書館内に設置されました。その他にも、コンピュータによる英語教育も積極的に行っており、教材としてインターネットを活用した「eラーニング」を導入し、自宅での学習も可能です。
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大学名高崎経済大学
国/公/私公立
住所群馬県高崎市上並榎町1300
入試関連
問合せ先
企画調整室入試チーム