夏期特別招待講習申し込み受付中!

東進の夏期特別招待講習申し込み受付中!

学べる学問

  • 人文言語
  • 社会国際
  • 商 経済
  • 法 政治
  • 教育人間
  • 生命環境
  • 情報
  • 医療
  • 生活家政
↑TOPへ戻る

概要

世界と地域を視野に「地(知)の拠点」を目指す

「国際的な水準の教育、研究の遂行」「地域の振興と地球規模の課題の解決への寄与」「国の内外で活躍する有為な人材の育成」を基本理念とする。「学生第一」を掲げ、きめ細やかな教育と研究体制の強化に取り組む。

↑TOPへ戻る

アクセス

●手形キャンパス(国際資源、教育文化、理工学部)
・JR「秋田駅」からバス約6分、「秋田大学前」下車
●本道キャンパス(医学部)
・JR「秋田駅」からバス約15分、「大学病院前」下車
↑TOPへ戻る

教員・生徒数

教員数

885名(教授:165名 准教授:143名 講師:419名 その他:158名)

生徒数

4,384名(男:2,724名(62.1%)女:1,660名(37.9%)
↑TOPへ戻る

学費・学寮

初年度納入額 817,800円
周辺家賃相場 40,900~59,200円
学寮あり
↑TOPへ戻る

その他

沿革・歴史1949年、秋田師範学校、秋田青年師範学校、秋田鉱山専門学校を母体に、学芸、鉱山の2つの学部からなる大学として発足。1970年、医学部を設置。以後、学部学科の改組などを実施。2014年、国際資源学部を設置、工学資源学部を理工学部に改称し、現在に至る。
特待生制度なし
学外試験あり
附属小学校あり
附属中学校あり
付属高校なし
↑TOPへ戻る

Q&A

推薦入試やAO入試について教えて!

秋田大学ではセンター試験を課さない「推薦入試Ⅰ」とセンター試験の受験必須の「推薦入試Ⅱ」を実施しています(2019年度)「推薦入試Ⅰ」は、教育文化学部のみで行われ、小論文と面接がおもな評価対象となり、学校教育課程の教育実践コースでは体育の実技検査が課されます。なお、地域文化学科では、2018年度より地域連携・国際交流枠として募集定員5名が設けられています。「推薦入試Ⅱ」は、全学部で行われ、センター試験の他に小論文や面接などが課されれます。AO入試は、国際資源学部国際資源学科と理工学部で実施されます。国際資源学科では提出書類と小論文、面接で評価され、面接ではいくつかの質問に英語で答えます。理工学部では基礎学力に関する試問を含む面接に加え、講義の受講後に作成するレポートの結果で合否を判定します。詳細は大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

奨学金はどうなっているの?

秋田大学みらい創造基金の事業として、入学料の納付が著しく困難である学部新入生を対象とする新入生育英奨学資金と、成績優秀者を対象とする学業奨励金が行われています。学業奨励金の対象者は学部ごとに定員が設けられ、学業成績を重視して各学部長の推薦のもとに選ばれます。学業奨励額は10万円です。また、経済的に困窮し、かつ成績が優秀な者に対し、入学料や授業料の3分の1から全額までの額を免除する制度も設けられています。この他にも、様々な奨学金が設けられています。詳細は大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

「教養教育科目」と「基礎教育科目」って何?

「教養教育科目」は幅広い知識や教養を養うためのカリキュラムで、履修方法や大学生活について上級生から教わる「初年次ゼミ」、現代社会や地域社会などの6つの分野から選択する「主題別科目」、実践能力だけでなく理論や文化も学ぶ「スポーツ文化科目」、基礎的な英語力を養うと共に英語以外の外国語の入門にも触れることができる「国際言語科目」に分かれます。「基礎教育科目」は、各学部の専門分野を学習するための基礎を習得するための科目群です。
↑TOPへ戻る
大学名秋田大学
国/公/私国立
住所秋田県秋田市手形学園町1-1
入試関連
問合せ先
入試課(手形キャンパス)