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概要

地域社会の知的センターとして世界を見すえる

教育と研究の一体性にもとづく新たな知の創造、広く世界に目を向けた教育と研究、地域社会の知的センターとして地域と共生する教育と研究に取り組む。地域や国際社会の発展に貢献する高度職業人を育成する。

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アクセス

・JR「幡生駅」から徒歩約20分
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教員・生徒数

教員数

133名(教授:26名 准教授:25名 講師:82名)

生徒数

2,219名(男:1,333名(60.1%)女:886名(39.9%))
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学費・学寮

初年度納入額 778,810~919,810円
周辺家賃相場 35,300~53,900円
学寮なし
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その他

沿革・歴史1956年、下関商業短期大学として設立。1962年、下関市立大学となり経済学部経済学科を設置。 1978年、教職課程を設置。1983年、国際商学科を設置。2000年、大学院経済学研究科を設置。 2007年、公立大学法人となる。2011年、公共マネジメント学科を設置し、現在に至る。
特待生制度あり
学外試験あり
附属小学校なし
附属中学校なし
付属高校なし
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Q&A

下関市立大学の推薦入試について教えて!

下関市立大学では推薦入試を実施しています(2019年度)。「全国推薦」と「地域推薦B」では、出願書類と小論文で選抜を行い、他の学科を第2・第3志望として選択ができる「3学科志望制」を実施しています。なお、募集定員は全国推薦が28名、「地域推薦A」と「地域推薦B」は合計29名です。詳細は 大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

カリキュラムにはどのような特徴があるの?

下関私立大学は、専門教育、基礎教育、教養教育の3つをカリキュラムの柱としています。このう ち専門教育を専攻基礎科目、専攻基本科目、専攻応用科目の3つの段階に分類し、それぞれ1~3年次に配置しているため、専門知識を系統的かつ段階的に学べます。外国語教育では主専攻の外国語の授業の他、4年間を通して外国語の理解を深めるための「外国語副専攻制度」が設けられています。
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大学名下関市立大学
国/公/私公立
住所山口県下関市大学町2-1-1
入試関連
問合せ先
学務グループ入試班