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概要

学生教育を中心に、創造性と豊かな人間性をはぐくむ

「地域創生」「次世代形成」「多文化共生」を理念とする。豊かな自然の中で、幅広い教養を基盤として、豊かな人間性や高度で実践的な専門性、課題発見と解決能力をはぐくむ。「知・徳・体」のバランスのとれた人材を育成する。

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アクセス

●小白川キャンパス(人文社会科学、地域教育文化、理学部)
・JR「山形駅」からバス約7分、「山形南高前山大入口」下車
●飯田キャンパス(医学部)、米沢キャンパス(工学部)、鶴岡キャンパス(農学部)
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教員・生徒数

教員数

816名(教授:267名 准教授:266名 講師:54名 その他:229名) 学長:小山清人

生徒数

7,546名(男:4,729名(62.7%)女:2,817名(37.3%))
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学費・学寮

初年度納入額 817,800~909,300円
周辺家賃相場 45,300円
学寮あり
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その他

沿革・歴史1949年、文理、教育、工、農の4つの学部で発足。1967年、文理学部を人文、理、教養の3つの学部に改組。1973年、医学部を設置。以後、学部改組などを経て、2004年に国立大学法人山形大学となる。2017年、人文学部を人文社会科学部に改組し、現在に至る。
特待生制度あり
学外試験あり
附属小学校あり
附属中学校あり
付属高校なし
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Q&A

推薦入試やAO入試について教えて!

山形大学では、センター試験を課さない「推薦入試Ⅰ」を医学部を除く全学部で、センター試験を課す「推薦入試Ⅱ」を理、医の2つの学部で実施しています(2018年度)。「推薦入試Ⅰ」では面接や小論文が課され、「推薦入試Ⅱ」ではセンター試験の他に口頭試問を含む面接が課されますが、評価の重点はセンター試験におかれます。また、地域教育文化学部ではセンター試験を課さない「AO入試Ⅰ」が実施されます、美術、音楽、スポーツの各選択分野に応じた実技と面接が課されます。同じくセンター試験を課さない「AO入試Ⅱ」が工、農の2つの学部で、センター試験必須の「AO入試Ⅲ」が工学部で、それぞれ実施されています(2018年度)。詳細は大学発行の募集要項かホームページで必ず確認してください。

「YUサポーティングシステム」って何?

各学部の教員でもあるアドバイザーが学生の修学面や生活面における様々な相談を受けアドバイスを与える「アドバイザー制度」、学習サポートルームにおいて「学習AA(アドミニストレイティブ・アシスタント)」と、職員がおもに学習についての相談に応じる「学習サポート制度」、学生の学習成果を履修した単位数と共に成績を平均したGPAによって把握する「GPA制度」の3つの柱で構成されている、独自の修学支援体制です。卒業までの学習や相談の履歴、GPAなどはサポートファイルとして、「学生センター」や「保健管理センター」などでも活用されています。

「基盤共通教育」ってどんなカリキュラム?

自律的に課題に取り組むための「学問基盤力」、地域社会でリーダーシップを発揮するための「実践・地域基盤力」、実践的な英語で多様性に挑戦するための「国際基盤力」の3つの基盤力を兼ね備えた人材育成を目指す、学士課程3年間一貫型の共通教育プログラムです。入学時、1年次、3年次に基盤力テストを行い、その時点での学生の到達度を可視化し、学生自身が学びを振り返りつつ自己学習力を養います。
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大学名山形大学
国/公/私国立
住所山形県山形市小白川町1-4-12
入試関連
問合せ先
エンロールメント・マネジメント部入試課